CALENDAR
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
SPONSORED LINKS
ARCHIVES
CATEGORIES
RECOMMEND
全力ウサギ
全力ウサギ (JUGEMレビュー »)
イケダ ケイ
素晴らしいです。
RECOMMEND
MOBILE
qrcode
<< 使用機器紹介「B&W MATRIX 802 Series3」その3(苦闘篇) | main | 世界の中心で、愛をさけぶ を見ない! >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
使用機器紹介「B&W MATRIX 802 Series3」その4(設置篇)
苦闘篇からの続きです。

設置状況ですが、スピーカーの足周りにTAOCの「TITE-46PIN +PTS-F」を3点支持で使用しています。前方2個、後方1個です。フローリングの上にACOUSTIC REVIVEの「クロロプレンインシュレーターCP-4」を4つ置き、次にTAOCの「サウンドクリエイトボードSCB-45」を置いて、その上に設置しています。スピーカーとTAOCのボ−ドの間のインシュレーターでできた隙間に「ミスティックホワイト」を押し込んであります。
さらにトゥィーターのすぐ後ろ側にTAOCの「SBL-13MT」を置いています。「SBL-13MT」有りと無しとでは中高音の鳴り方が違います。あった方が音が綺麗です。(本当に駄耳です。みなさんあまり信用しないように、口だけです。)
AIRBOWの「レーザーセッター」を使って視聴位置の30cmくらい前でスピーカーからの延長線が交差するように角度をつけています。

今では、ちょっとデッドな環境の中「中高音吸いすぎに聴こえるかな、でも映画みるときはこのくらいが良い感じがするな、でも、まぁ音楽聴く時も結構いいよな。キラビヤカだよな。」などと自分に言い聞かせながら聴いております。

あと一つ気になることがあります。
「B&W MATRIX 802 seres3」て初期のものは4オームだったらしいんですよ。後期のもは8オームで、僕はてっきり8オームだと思っていたので(本体のどこにも記載されていない、説明書も無い)、パワーアンプの「Mcintosh MC602」の8オームのところに繋いで使用しています。一応5本のスピーカーMATRIX 802x2台、805x3台を音圧計を使ってAVプリの方でレベルを合わせると大体同じ数値でレベルが揃うので8オームなんだろうとか思っていますが(805は8オーム)、これを確かめる方法ってあるのでしょうか?
もしかして初歩的なこと?知らないのオレだけ?ということかも知れませんが、どなたか親切な方教えていただければ幸いです。

使用機器紹介「B&W MATRIX 802 Series3」おしまい
| ホームシアター | 01:35 | comments(1) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| - | 01:35 | - | - |
コメント
B&W Matrix 802 S3をお使いですかぁ〜、良いですね、当方、何と上級機801からの乗り換えです!。理由はハンドリングの良さ・
・・つまり、そこそこのAMPでも美音を奏でてくれるからです。801の方は、AMPを選びます。(セレスションSL700ほど酷くは有りませんが・・・)

・・・で、インピーダンスですが、当方の取説には「8Ω」と明記しております。ご参考までに。
| 杉ちゃん | 2011/09/02 4:46 PM |
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://komo.jugem.cc/trackback/8
トラックバック